
3月から娘たちが居る生活が当たり前になり、
朝からカチャカチャ(生活音)× 人数分 の賑やかさ。
それも、ほぼ毎日。(あーーー、うるさか。←心の声)
その囂々たる生活音に包まれながらの練習が定着しておりました。
なんと、
本日、午前中だけれども誰も居ない束の間の静けさが我が家に戻りました。
久々の「静」の中の練習は、
身体を感じ、
呼吸を感じ、
集中し、
本当に気持ちよく
自分と向き合えました。
練習の後の瞑想は、グランディングの中、マインドも余り遠くも行かず
留まっている感覚でした。
家で家族と一緒に居ること、
とっても幸せで贅沢なことだと思うけれども、
自分との会話
(プラクティス、呼吸、集中)
自分と繋がること
日常生活で素通りしてしまう自分の声
食べ物と同じように消化してあげなきゃ、
ざわざわの上塗りで、
自分にとどまりません。
当たり前だと思っている日常の幸せを噛みしめることができる。
ヨガを通して、
「幸せアンテナ」を
常にアップデート、メンテナンスしたいものです。
6月の大野城ヨガ教室、
再開までもう少しお待ちくださいね。
もう、帰ってくる。お昼作らなきゃ(笑)


